なぜこれまで症状が
改善しなかったのか?
本当の理由をお伝えします
はじめまして、
鍼灸整体院セボーンの院長
富永圭一です。
私はこれまで五十肩の治療について
研究と技術の向上に努めてきました。
私がこのホームページを立ち上げた
理由は単純です。
五十肩に悩んでいる人が
あまりにも多いから
そして、
薬や注射に頼らなくても
痛みや辛さが和らぎ
根本的に改善する治療法がある
という事実を知ってもらい、
肩の痛みに悩まされない
健康で快適な生活を
あなたに送ってもらうためです。
このホームページにたどり着いたあなたは
これまで肩の痛みでとても辛い思いを
されてきたのだと思います。
「着替えるのがつらい…」
「寝ている時も痛くて目が覚めてしまう」
「病院や整骨院に行っても良くならない」
もしかしたらすでに
「この痛みと一生付き合って
いかなければならないのか…」
と半分諦めていらっしゃるのではないでしょうか。
何をするにも痛い
もう我慢の限界…
私の患者さんの中にも
これまで随分苦労された方が
たくさんいらっしゃいます。
どこの病院へ行っても湿布や薬、
それで効果が無ければ注射で
なんとか痛みを抑えている…
整体やマッサージもその場では
痛みが軽くなるけど、次の日には
また元の状態に戻っている…
「治療したらもっと悪化した」
という方までいらっしゃいます。
なかなか治らない
五十肩の正体
なぜ五十肩の治療はこんなに
うまくいかないのでしょうか?
それは…
…
…
肩の構造が複雑すぎる
からです。
例えば、肩の代表的な骨である肩甲骨には
17種類の筋肉がくっついています。
(きっと思ったより多いのではないでしょうか…?)
肩は非常に複雑な関節で
多くの骨や筋肉などが絡み合って
機能しています。
同じ「肩が痛い」でも
根本原因は人それぞれ。
特定するのは
プロの治療家であっても
簡単ではありません。
しかし、私は開業以来
多くの五十肩の患者さんに向き合い
『五十肩を根本的に改善する方法』
について、私なりの答えを出すことができました。
もしあなたが五十肩で辛い思いをしていて、何をやっても良くならないとお困りなら
3分ほどお時間をとって
この先を読み進めてみてください。
あなたの五十肩を
根本から改善するきっかけ
になるかもしれません。
五十肩の本当のはじまり
〜40代から肩に起こる2つの変化〜
五十肩はある日突然起こるわけではなく
40代を過ぎた頃から肩に
2つの変化(=老化)
が同時に進行することで
密かに始まります。
変化①
筋肉の衰えによる
「関節のズレ」
肩関節は、ボウリングの球が小さなお皿に乗っているような、非常に不安定な構造をしています。
年齢とともに、肩を正しい位置にキープする筋肉が衰えてくると、腕の骨の頭が本来の中心位置から前方や上方へズレやすくなります。
※図はイメージです。
実際の状態や原因を正確に示すものではありません。
骨の位置がズレた状態で腕を動かすと、骨が本来は当たらなかった所に当たるようになり、摩擦で傷みやすくなります。
変化②
関節がもろくなる
肩関節を支える筋肉が衰えていくのと同時に、関節まわりの軟骨やじん帯などは水分がなくなり、柔軟性が失われていきます。
古い輪ゴムを引っ張るとすぐに切れてしまうように、肩の組織もどんどん硬く傷つきやすくなっていきます。
※図はイメージです。
実際の状態や原因を正確に示すものではありません。
これまでと同じ生活をしていても
肩が悲鳴をあげてしまう
実は、デスクワークなどの姿勢不良により、若い人でも関節にズレが生じていることはあります。
ただ、若い頃は関節の組織に十分な柔軟性と高い修復力があるため、負担がかかっても一晩休めば回復できていました。
しかし、40代以降になると事態は一変します。
肩を支える筋肉の衰えによって「ズレた関節」を動かすたびに、骨と骨の間で腱やクッションが毎回ガリガリと挟み込まれます。
もろくなった関節ではこの摩擦に耐えきれず、微小な損傷(傷)が毎日のように蓄積。
やがて五十肩という形で表面化します。
ただ、ここでひとつ疑問が生まれます。
加齢による「筋肉の衰え」と「関節の硬化」は、同世代の誰にでも起こり得ます。
しかし、
五十肩になる人と、ならない人がいます。
いったい何が違うのでしょうか…?
五十肩発症の”決定打”
痛いのは「肩」なのですが、腕を上げるときには
・腕の骨
・肩甲骨
・肋骨まわり
・背骨
などが連動しています。
この連動に問題が無ければ、肩甲骨がスムーズに動いて、腕を上げるときに肩にかかる負担が分散され、炎症は起こりにくいのですが…
サボり筋があると
肩にかかる負担が集中する
体の動かし方によって、うまく使えていない筋肉(サボり筋)が出てきます。
長年の癖で無意識に体を支える大黒柱ともいえる「背骨」がゆがんでいると、この連動がうまくいかなくなって肩甲骨の働きが悪くなりやすいです。
特に猫背は肩甲骨の動きを悪くします。
肩甲骨が動かない状態で腕を上げようとすると、腕の骨だけが無理に動くことになります。
すると、ただでさえズレて摩擦が起きている「もろい関節」へ負担が集中してしまいます。
この過剰な負担が決定打となり、ある日ついに限界を迎えて激しい炎症(五十肩)へと繋がります。
なかなか治らない
五十肩の正体
五十肩を根本改善する
アプローチ
加齢による関節の老化を止めることはできません。
また、日常生活での負担は仕事や家事によるものがほとんどで、変えるのは容易ではありません。
したがって、五十肩の痛みから解放されるためには・・・
①ズレた関節を正しい位置に戻し
炎症を起こりにくくする
②肩甲骨の働きを良くして
肩の関節にかかる負担を減らす
この2つのアプローチが有効です。
肩甲骨の働きを改善するうえで
特に重要なのは
肩と”背骨”を同時に整える
ということです。
背骨のゆがみを整えることで、背骨〜肋骨〜肩甲骨〜腕という「全身の連動」を取り戻します。
全身が連動して肩甲骨が本来の働きを取り戻せば、腕を上げる際の負担が全身に綺麗に分散され、もろくなった肩関節へ負担が一点集中するのを防げます。
これが私のたどり着いた
五十肩を根本改善するアプローチです。
具体的な施術の流れは次のようになります。
ステップ1
手技による精密検査で
根本原因を特定する
19種類の検査で
症状の原因を徹底分析
私が最も力を入れているのが検査です。
膝の構造は複雑なので、色々な原因で痛みを生じます。
・スジを違える
・足をくじく
・靭帯を痛める
・軟骨を痛める
といったケガが原因の場合もありますし、
・変形性関節症(関節の炎症)
・腱炎(腱の炎症)
・滑液包炎(膝のクッションである液体の入った袋の炎症)
といった炎症が原因の場合もあります。
ですから、
色々な可能性を疑って
痛みのある場所だけではなく
体全体を丁寧に検査して
原因を探っていきます。
原因が正しく特定できれば
その原因を取り除くことで
根本的に治療できるからです。
痛みのもとを正確に特定して
適切な治療を行えば
たとえ整形外科や他の治療院で
改善しない痛みであっても
ほんの1、2回の施術で
噓のように改善することがあります。
逆に痛みのもとを特定せずに治療しても
効果がないどころか、最悪の場合
症状が悪化してしまいます。
ですので、
私はこの手技による精密検査に
最も力を入れています。
関節の状態をチェックします
筋肉の状態をチェックします
これらはほんの一部ですが
検査は全部で19種類にもなります。
様々な角度から徹底的に調べあげることで
症状の原因を正しく特定できて
根本的な治療が可能になります。
ステップ2
とにかく痛みをやわらげる
治療機器
症状を根本的に改善するのには
時間がかかる場合があります。
でも、きっとあなたは
「とにかく痛いのを何とかしてほしい…」
とお考えだと思います。
そこで、痛みの程度によっては
科学技術の力で
とにかく痛みを和らげることを
優先します。
痛みを引き起こしている筋肉に
「はり」と「電気」の合わせ技で
刺激を加えてコリをほぐします。
「えっ?はりと電気?なんか怖いな…」
と思うかもしれませんが
ご心配は無用です。
当院で使用しているものは
皮膚への抵抗(ピリピリ感)が少なく
ソフトに筋肉をほぐすことができます。
即効性に期待大です。
あなたにも今すぐに試して頂きたいです。
ステップ3
10種の複合施術で
痛みの根源を取り除く
痛みの原因が特定できて
痛みもおさまってきたら
あとはその原因を取り除くだけです。
痛みを引き起こしている原因が違えば
当然、効果的な施術も変わってきます。
大切なのは、
症状の原因に応じて適切な治療を行う
ということです。
症状の原因を正確に特定して
適切な治療を行えば
整形外科や他の治療院で
改善しなかった症状でも
ほんの1、2回の施術で改善が
実感できることがあります。
そこで当院では、
私が開業以来、磨き続けてきた
10種類の治療技術を総動員して
あなたの痛みのもとを取り除きます。
医者も受けに来る
“今世紀最高”と言われる治療技術
その中でも特に患者さんが驚かれるのが「DRT」という治療技術です。
背中を優しく揺らすだけで
膝の痛みをはじめとする体中の痛みや辛さが
たった1~2回の施術で消えてしまう
医学学会でも効果が実証された
まさに魔法のような施術です。
効果に個人差はありますが
受けられた患者さんのほとんどが驚かれます。
専門的なお話になるので
詳細は割愛しますが、他にも…
・JTAフラッシュリプロ療法
・関節トレーニング
・頭がい調整クラニアル
・六層連動療法
・KYTテクニック療法
・プロテイン&メガビタミン療法
・緩消法
といった技術を組み合わせて
痛みのもとを根本から取り除きます。
ステップ4
症状の再発を防ぐ
生活習慣カウンセリング
「施術を受けたその日は良かったけど
しばらくすると元に戻ってしまった」
という経験があなたにもあるかもしれません。
実は、症状の悪化や再発には
日常生活が深く関わっています。
例えば、
体を冷やす服装や食事は
神経痛を悪化させますし
お風呂の入り方ひとつで
症状を緩和することもできます。
もしあなたがデスクワークや
立ち仕事をしているなら
姿勢も重要です。
姿勢が悪いとせっかく改善した症状が
再発したり悪化してしまいます。
ですから当院では
座り方や立ち方の指導も行います。
施術で痛みや辛さが
おさまったら終わり…
それでは不十分なのです。
納得いくまで丁寧に
わかりやすく説明します
患者さんからよく言っていただくのは
「こんなに時間をかけてしっかり説明して頂けたのは初めてです」
「納得して施術を受けることができました」
ということです。
他の治療院では、患者さん自身が何をされているのかよくわからないまま通い続けていることが少なくないようです。
しかし当院では、
・今あなたの体にどのようなことが起こっているのか?
・なぜ痛むのか?
・どのような施術をどのくらいの回数・期間行う必要があるのか?
・なぜその施術なのか?
といった点について、100%ご理解いただくまでご説明いたしますので、どうかご安心ください。
当院へのアクセス
平塚駅から徒歩30秒
神奈川県平塚市宝町2-2-502 T&T NAKANO
平塚駅東口改札を出て左(スタバ側)へ向かい、北口出口の階段を下り、右に向かい、ラスカの前の道をロータリーに沿うように真っ直ぐ進みます。正面に買取専門店「おたからや」の黄色い看板が出ているビルの5階が当店です。
他の患者さんと一緒になることはありません。
当院は完全予約制でお一人ずつ施術を行うため、他の患者さんと一緒になることはありません。気兼ねなく施術を受けていただけます。
提携駐車場がございます。
お車の場合は、マイパーキング宝町(6台)、マイパーキング宝町第2(7台)をご利用ください。
施術料金
院長プロフィール
鍼灸整体院 C’est bone (セボーン)
院長 富永圭一
私は誤診によって症状を悪化させてしまうことが無いように、国家資格をはじめとする幅広い知識を身につけてきました。
治療院の中には、雑誌やテレビで紹介されるためにお金を払っている所もあるようですが、私はそういう宣伝にはお金はかけず、技術向上のための勉強と治療機器の購入にお金をかけてきました。
体のことは一般的な治療院の先生よりも熟知しているつもりです。
医者も受けに来る
“今世紀最高”と言われる治療技術
今世紀最大の治療革命と言われているDRTという技術も習得しました。
股関節痛、ひざ痛、腰痛、頭痛などをはじめとする体中の痛みが、たった1~2回の施術で消えてしまう魔法のような施術です。
効果に個人差はありますが、受けられた患者さんのほとんどが驚かれます。
即効性が期待できる治療機器を
積極的に導入
とはいえ、手技だけでは痛みを鎮めるのが難しかったり、時間がかかる症状もあります。
そんな時でも最先端の科学技術の力を借りれば、すぐにラクになる場合があります。
治療機器を取り入れたことで、より幅広い症状に対応できるようになり、より即効性のある施術を提供できるようになりました。
当院にいらっしゃる患者さんのほとんどが、病院や色々な治療院に通ったけど症状が改善しなくて困っている方です。
長期化してしまった痛みを抱える患者さんが当院を頼って来られます。
有名な雑誌やテレビに出たことはありませんが、開業して以来、ご紹介や口コミで予約はほとんど埋まってしまいます。